嫌なニキビ跡にはピーリングのパックと美白化粧水

中学生にニキビは付き物で、それはそれで若い証拠とすればいいのですが、困るのはその後の処理です。

思春期時期を過ぎても悩まされるニキビ跡。

本当に厄介です。

女性として成熟し、素敵な男性を見つけて恋愛をしていきたい大切な時期に、ニキビ跡が邪魔するのですから。

実際、「あいつ肌がボロボロだから無理」って、告白してきた女の子について話している男子の言葉を耳にしたことがありました。

男性の目からも、女性の肌って大切なんです。

やはり、パーツがぱっとしてなくても、お肌がツルツルの陶器のようだったり、透明感があったりするだけで、男受けはかなり上がります。

その為、私もニキビ跡とかなり格闘してきました。まずは美白です。

美白の化粧水乳液、美白クリーム、美容液、とにかく「美白」と書かれているもの全てを手当たり次第に使用しました。

すると、確かに肌の明るさはワントーン上がった気はしたのですが、赤く残ったニキビ跡は消えません。

それで、まだ若いうちにいいのかなと
思いながらも、シミ消しに使用するクリームも塗りました。

それにより肌が荒れても嫌なので、ピンポイントで、顔の目立たない部分から塗ってみたのです。

すると、数ヵ月すると少し色が薄くなってきたように感じました。

さらに、ピーリングのパックを使って、古い角質も除去して、美白化粧水も併せて使用します。

すると、自然とニキビ跡が目立たなくなってきました。

毎日の努力の賜物です。

(北海道 ゆーこさん)

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